過去のお知らせ

2017/2/23 - 24 受験生のためのスプリングセミナーを開催しました.

受験生のためのスプリングセミナーを開催しました.

2017/1/19 受験生のためのスプリングセミナー,オープンキャンパスのお知らせ

受験生のためのスプリングセミナー,オープンキャンパスが開催されます.詳しくは(右上の)イベント情報をご覧ください.

2016/12/05 国際会議 WALCOM2017 に論文が採択されました.

一票の格差の小さな選挙区割の列挙に関する論文と,並列トークン整列問題に関する論文が国際会議WALCOM2017 に採択されました.

Kawahara, J., Horiyama, T., Hotta, K., and Minato, S., ``Generating All Patterns of Graph Partitions within a Disparity Bound,'' and

Kawahara J., Saitoh, T., and Yoshinaka, R., ``The Time Complexity of the Token Swapping Problem and Its Parallel Variants,''

to be presented in the 11th International Conference and Workshops on Algorithms and Computation (WALCOM 2017), Hsinchu, Taiwan, 29-31, March, 2017.

2016/10/25 国際会議 QTNA2016 に論文が採択されました.

エナジー・ハーベスティング型センサネットワークのタスク・スケジューリングに関する論文が国際会議 QTNA2016 に採択されました.

Maeda, A., Kasahara, S., and Takahashi, Y., ``Dynamic Task Scheduling for Energy Harvesting Nodes in Wireless Sensor Networks,'' To be presented in The 11th International Conference on Queueing Theory and Network Applications (QTNA2016), Wellington, New Zealand, 13-15 December, 2016.

2016/10/11 国際会議 IEEE SC2 に論文が採択されました.

Hadoopの投機的実行アルゴリズムの改良に関する論文が国際会議 IEEE SC2 に採択されました.

Worachate, A., Kawahara, J., and Kasahara, S., ``Accuracy Improvement for Backup Tasks in Hadoop Speculative Algorithm,'' To be presented in 6th IEEE International Symposium on Cloud and Services Computing (IEEE SC2 2016), Nadi, Fiji, Dec. 7-10, 2016.

2016/8/24 GeoInformatica 誌に論文が採択されました.

災害時のモバイルクラウド避難誘導に関する論文が GeoInformatica 誌に採択されました.

Komatsu, N., Sasabe, M., Kawahara, J., and Kasahara, S., ``Automatic Evacuation Guiding Scheme Based on Implicit Interactions Between Evacuees and Their Mobile Nodes,'' GeoInformatica, 2016. (to appear) (doi:10.1007/s10707-016-0270-1)

2016/8/22 国際会議 CIIS2016 に論文が採択されました.

部分グラフ列挙と最適化に関する論文が国際会議 CIIS2016 に採択されました.

Jun Kawahara, Toshiki Saitoh, Hirofumi Suzuki, and Ryo Yoshinaka, "Solving the longest oneway-ticket problem and enumerating letter graphs by augmenting the two representative approaches with ZDDs," CIIS2016. (to appear)

2016/8/9 コンピュータソフトウェア 誌に論文が採択されました.

トップダウンZDD構築法に関するサーベイ論文が コンピュータソフトウェア誌に採択されました.

戸田 貴久, 斎藤 寿樹, 岩下 洋哲, 川原 純, 湊 真一, "ZDDと列挙問題 - 最新の技法とプログラミングツール," コンピュータソフトウェア, 2016. (to appear)

2016/8/8-9 サマーセミナー実習

受験生向けのサマーセミナー 「Hadoop で作るビットコイン採掘プログラム」 を行いました.セミナーの様子

2016/8/2-3 研究室旅行

研究室で滋賀に旅行に行きました.旅行の様子

2016/7/11 インターンシップ修了式

5月から当研究室に滞在しているインターンシップ生の修了式を行いました.修了式の様子

2016/5/30 国際会議MobiWis 2016に論文が採択されました.

災害時のモバイルクラウド避難誘導に関する論文が国際会議MobiWis2016に採択されました.

Komatsu, N., Sasabe, M., and Kasahara, S., ``On Information Sharing Scheme for Automatic Evacuation Guiding System Using Evacuees' Mobile Nodes,'' The 13th International Conference on Mobile Web and Intelligent Information Systems (MobiWis 2016).

2016/5/23 インターンシップ生滞在

タイ Chulalongkorn 大学からインターンシップ生が当研究室に滞在しています.インターンシップは7月11日まで行われます.

2016/5/11 国際会議APCC2016に論文が採択されました.

データセンター内のデータ転送方式に関する論文が国際会議APCC2016に採択されました.

Tuchin, A. E., Sasabe, M., and Kasahara, S., ``A Simple Algorithm of Centralized Flow Management for Data Centers,'' The 22nd Asia-Pacific Conference on Communications (APCC 2016).

2016/4/25 Journal of Operations Research Society of Japan誌に論文が掲載されました.

大規模分散並列処理の性能評価に関する論文がJORSJ誌に出版されました.

Hirai, T., Masuyama, H., Kasahara, S., and Takahashi, Y., ``Performance Analysis of Task Replication in Large-Scale Parallel-Distributed Processing: An Extreme Value Theory Approach,'' Journal of the Operations Research Society of Japan, vol. 59, no. 2, pp. 174-194, April 2016.

2016/4/15 新M1配属

新M1学生8名が当研究室に配属されました.

2016/4/4-6 研究室見学会&新歓パーティ

新入生のための研究室見学会と新歓パーティを行いました.

2016/4/4 ビットコインに関する論文掲載

ビットコインのトランザクション解析に関する論文を arXiv に掲載しました.

Kasahara, S., Kawahara, J., "Priority Mechanism of Bitcoin and Its Effect on Transaction-Confirmation Process," arXiv:1604.00103, 2016.

2016/3/24 学生卒業

M2学生8名が卒業しました(連携研究室学生含む).

2016/3/7 研究発表

M2の糸井君,小松君,石倉君が電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会で研究発表を行いました.

糸井 純暉,笹部 昌弘,川原 純,笠原 正治,"モバイル端末における測位誤差を考慮したオフライン型避難誘導アプリケーションの設計・実装・評価"

小松 展久,笹部 昌弘,川原 純,笠原 正治,"避難者・モバイル端末連携型自動避難誘導システムにおける情報共有方式に関する一検討"

石倉 明生,川原 純,笹部 昌弘,笠原 正治,"パーソントリップ調査に基づく移動モデルのDTNルーチングに対する影響評価"

2016/3/4 研究発表

M2の園田君が電子情報通信学会ネットワークシステム研究会で研究発表を行いました.

園田晃己,川原 純,井上 武,笠原 正治,明石 修,川原 亮一,斎藤 洋,"フロンティア法によるノードの故障も考慮したネットワーク信頼性評価手法の提案"

2015/8/25 Best Paper Award 受賞

M2の小松君が国際会議 MobiWis2015 で Best Paper Award を受賞しました.(受賞の様子

2015/7/6 ポスター賞受賞

M2の小川君が電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会でベストポスター賞を受賞しました.(受賞の様子

2015/7/6 研究発表

M2の小川君,園田君が電子情報通信学会総合大会コミュニケーションクオリティ研究会で研究発表を行いました. 

小川 夏輝,笹部 昌弘,笠原 正治,"制御可能型P2Pファイル配信方式に関する一検討"

園田晃己,川原 純,笹部 昌弘,笠原正治,"オーバレイネットワークにおけるパス選択のためのゼロサプレス型二分決定グラフを用いたパス列挙アルゴリズム"

2015/5/31 国際会議論文の採択

M2小松君の論文が国際会議 MobiWis2015 に採択されました.8月イタリア・ローマで発表予定です.

Komatsu, N., Sasabe, M., Kawahara, J., and Kasahara, S., ``Automatic Evacuation Guiding Scheme Using Trajectories of Mobile Nodes,'' To be presented in the 12th International Conference on Mobile Web and Intelligent Information Systems (MobiWis2015), Roma, Italy, 24-26, August, 2015.

2015/5/21 国際会議論文の採択

M2佐嘉田君の論文が国際会議 QTNA2015 に採択されました.8月ベトナム・ハノイで発表予定です.

Sakata, T., and Kasahara, S., ``Multi-server Queue with Job Service Time Depending on a Background Process,'' To be presented in The 10th International Conference on Queueing Theory and Network Applications (QTNA2015), Hanoi, Vietnam, 17-20, August, 2015.

2015/4/14 新M1の配属

新M1学生が配属されました.

2015/4/3  新入生のための研究室見学会

4/2~4/7 まで,新入生のための研究室見学会を行っています.日時は右のイベント欄をご覧ください.時間外でも説明いたしますので,気軽にお越しください.

2015/4/3  書籍発売

川原が執筆に参加した書籍「超高速グラフ列挙アルゴリズム - 〈フカシギの数え方〉が拓く,組合せ問題への新アプローチ -」が2015/4/8に発売されます.

 

2015/3/24 新年度研究室見学会

2015年度新入生向け研究室見学会とパーティーを行います.(終了しました)

2015/3/11 研究発表

M1の大槻君が電子情報通信学会総合大会で研究発表を行いました. 発表の様子

大槻 紘平, 川原 純, 笹部 昌弘, 笠原 正治, “端末の移動軌跡情報を用いた避難誘導システムにおける異常軌跡検出に関する一検討,” 2015年電子情報通信学会総合大会論文集, pp. S156-S157, 2015.3.11. (草津市)

2015/1/23 研究発表

M1の小松君がコミュニケーションクオリティ研究会で研究発表を行いました. 発表の様子

小松展久, 笹部昌弘, 川原純, 笠原正治, “モバイル端末の軌跡情報を用いた避難誘導方式の提案と評価,” 信学技報, vol.114, no.404, pp. 101-106, 2015.1. (東京)

2015/1/23 研究発表

M1の佐嘉田君が確率モデルシンポジウムで研究発表を行いました. 発表の様子

佐嘉田智之, 笠原正治, ``サービス受付時の背後過程に依存したサービス時間をもつ複数サーバ待ち 行列,'' 2014年度確率モデルシンポジウム, pp. 122-131, 2015.1.23.(仙台市)

2015/2/12  オープンキャンパスのお知らせ

2015年3月7日に受験生のためのオープンキャンパスが開催されます.当研究室の見学が可能です(予約不要).

2015/1/6 スプリングセミナー募集

スプリングセミナーの募集を開始しました.

2014/10/18-19  Webページ停止

10月18日(土),19日(日)は学内停電のため,当Webページが閲覧できなくなります.

2014/10/1  新M1(秋入学)の配属

新M1学生(秋入学)1名が配属されました.

2014/7/29 研究室ブログを開設しました

研究室ブログを開設しました.研究室イベントや在学生の生の声をお伝えします.

2014/6/19 インターンシップ生の滞在

タイ,チュラロンコン大学から2名,カセサート大学から1名,当研究室にインターンシップ生として滞在しています(8月中旬まで).

2014/4/17  新M1の配属

新M1学生8名が配属されました.

2014/4/1  笹部昌弘准教授の着任

2014年4月1日付で笹部昌弘准教授が着任されました.

2014/2/19   研究室のWebページをリニューアルしました.

研究室のWebページをリニューアルしました.

2014/1 JIMOのEditorに就任しました.

笠原教授が American Institute of Mathematical Sciences (AIMS) 出版の Journal of Industrial and Management Optimization (JIMO) の Editor に就任しました.

2013/12/5 電子情報通信学会・通信方式研究会で招待講演を行いました.

笠原教授が電子情報通信学会・通信方式研究会で招待講演を行いました.
  「パケットレベルの誤り訂正を考慮した映像品質評価モデリング」
当日の様子はこちら

2013/12 情報通信ネットワークがオーム社から出版されました.

笠原教授が分担執筆した「情報通信ネットワーク」がオーム社から出版されました.(初版の正誤表)(2013/12/20)

2013/10   広報誌「せんたん」で当研究室が紹介されました.

広報誌「せんたん」2013年10月号にて,知の扉 NAISTの研究者たちのコーナーで当研究室が紹介されました

2013/10/12  公開講座2013でビッグデータに関する講演を行いました.

公開講座2013「ビッグデータが世界を変える、あなたに迫る超大規模データ」で,笠原教授が「ビッグデータ計算基盤」というタイトルで講演を行いました.当日の様子はこちら

2013/6/15   国際会議 QTNA 2013 に論文が採択されました.

クラウド・コンピューティングのバックアップ・タスクにおけるデッドライン・タイムの効果に関する論文が国際会議 QTNA 2013 に採択されました.(2013/6/15)
Hashimoto et al., ``Effect of Deadline Time on Job Completion Time for Backup-Task Scheduling in Cloud Computing''

2013/5/23   国際会議 SIROCCO 2013 に論文が採択されました.

オンラインバッファ管理問題におけるフレーム転送量最大化に関する論文が国際会議 SIROCCO 2013 に採択されました.(2013/5/23)
Kawahara and Kobayashi, ``Optimal Buffer Management for 2-Frame Throughput Maximization''

2013/1/23   Journal of the Operations Research Society of Japan誌に論文が採択されました

有線・無線ネットワーク上のストリーミング・サービスに対する新しい性能評価量に関する論文が日本オペレーションズ・リサーチ学会の英論文誌に採択されました.(2013/1/23)
Kato et al., ``Block-Level Success and Loss Runs for Streaming Services over Wired-Wireless Networks''

2013/1/1   川原純助教の着任

2013年1月1日付で川原純助教が着任されました.

2012/9/16   Performance Evaluation 誌に論文が採択されました.

マルチホップ無線網におけるネットワーク・コーディングの性能改善効果に関する論文が Elsevier 発行の Performance Evaluation 誌に採択されました.(2012/9/16)
Yazane et al., ``Effect of Network-Coding Overhead on End-to-End Throughput for Multihop Wireless Networks''

2012/7/20   Springer の Wireless Networks 誌に論文が採択されました.

コグニティブ無線における可変型チャネル結合方式の性能評価に関する論文が Springer 発行のWireless Networks 誌に採択されました.(2012/7/20)
Konishi et al., ``Performance Analysis of Dynamic Spectrum Handoff Scheme with Variable Bandwidth Demand of Secondary Users for Cognitive Radio Networks''

2012/7/18   国際会議 IEEE CAMAD 2012 に論文が採択されました.

自動応答音声装置を備えたコールセンターのマネージメント・モデルに関する論文が国際会議 IEEE CAMAD 2012 に採択されました.(2012/7/18)
Hashizume et al., ``Queueing Analysis of Internet-Based Call Centers with Interactive Voice Response and Redial''

2012/6/15  研究室Web公開

研究室webページを公開しました.

2012/6/1   大規模システム管理講座の開設について

2012年6月1日に笠原教授が着任し,大規模システム管理研究室が開設されました.

 

過去のイベント

2014/5/17   受験生のためのオープンキャンパス

受験生のためのオープンキャンパスで研究室紹介を行いました.

2014/4 新入生のための研究室見学会

新入生のための研究室見学会を行いました.

場所: B棟 707号室
日時: 4月4日(金)14時~,16時~
    4月7日(月)10時30分~,13時30分~,16時~(16時からの見学会は中止になりました)
    4月8日(火)18時30分~

2014/3/20  「英語論文の書き方」講演

笠原教授が電子情報通信学会・総合大会@新潟大学で論文の書き方講座で「英語論文の書き方」について講演しました.

2014/3/8   受験生のためのオープンキャンパス

受験生のためのオープンキャンパスで研究室紹介を行いました.

2012/12/6   セミナー講演

笠原教授が JST ERATO 湊離散構造処理系プロジェクトでセミナー講演を行いました.(詳細はこちら)

2012/8/1-3   国際会議発表

京都で開催された国際会議 QTNA2012 で,クラウド・コンピューティングのタスクスケジューリングに関する研究論文1件とコグニティブ無線における周波数切替制御に関する研究論文2件を公表しました.

2012/6/16   チュートリアル講演会

東工大・大岡山キャンパスで開催された待ち行列研究部会主催の諸学者向けチュートリアル講演会で笠原教授が講演を行いました.(講演資料はこちら